旅行中の刑事事件も対応の弁護士~京都市伏見区の交通事故で逮捕されたら

2018-03-06

旅行中の刑事事件も対応の弁護士~京都市伏見区の交通事故で逮捕されたら

Aさんは、関東から京都府へ観光旅行にやってきました。
自動車を運転して京都市伏見区内で観光をしていたAさんですが、通行人Vさんにけがを負わせる交通事故を起こしてしまいました。
目撃者が警察に通報したことで、Aさんは京都府伏見警察署に過失運転致傷罪の容疑で逮捕されてしまいました。
旅行中の逮捕ということもあり、関東にいるAさんの両親は、交通事故の詳細や今後の事件の流れについて全く分からず途方に暮れています。
(※この事例はフィクションです。)

・旅行中に逮捕されてしまった!

上記Aさんのように、刑事事件に巻き込まれる場所が、自分の住所地だけとは限りません。
たとえ旅行中であっても、被疑者として刑事事件に関わり、逮捕されてしまう可能性はあります。
基本的に、逮捕され、留置される場所は、事件の発生した場所です。
ですから、Aさんのように、旅行中に刑事事件を起こして逮捕されてしまえば、自分の住んでいるところから遠く離れた警察署に留置されることもあるのです。

このような場合、被疑者本人はもちろん、そのご家族等周囲の方にとっても、困った状況になります。
まず、旅行中に起きた刑事事件とその逮捕について、簡単には情報が入ってきません。
ご家族は、遠方の地で逮捕・勾留された被疑者に会いに行くこともなかなか難しいでしょう。
弁護士を頼むとなっても、縁のない場所で弁護士を探すとなれば、どうしてよいか分からない方も多いでしょう。

そんな時こそ、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所の弁護士までご相談いただきたいのです。
弊所は、東京・埼玉・横浜・名古屋・大阪・神戸・京都・福岡に9支部を構える、刑事事件専門の法律事務所です。
全国に展開する事務所だからこそ、Aさんのような旅行中の逮捕であっても迅速な対応が可能です。
事件地に近い支部の弁護士が、スピードをもった弁護活動をご提供いたします。
まずは0120-631-881で、専門スタッフがサービス内容をご案内いたします。
旅行中の刑事事件逮捕にお困りの方は、まずはお電話ください。
京都府伏見警察署までの初回接見費用:3万6,800円)